②集客施策実行

【評判】Saleshub~営業嫌い必見の見込み顧客獲得サービスとは

独立起業したはいいものの、案件を取ってこないとお金が尽きてしまいます。誰にどのように営業するかが、独立当初の肝です。

しかし、これを見ているあなたは案件化できるような企業とのコネもないし、営業会社のようにひたすら電話をかけ続けたり飛び込み営業したり…というのは嫌だなぁと感じているのではないでしょうか。

ご安心ください。saleshubというサービスを使うことで、社外に見込み顧客とつながりのある営業マンを増やすことができるのです。

今回は、saleshubについての詳細と、実際に使ってみた所感についてお伝えします。

登場人物紹介

きこう
きこう
金なしコネなしの状態からWEBマーケティング業界で起業。極度の営業嫌いで、ほぼ100%紹介やお問い合わせをベースに顧客を広げている。
起業したい人
起業したい人
起業してみたいが時間がなく、起業まわりの情報やサービスに疎い。企業とのコネがなく、独立後にどのように案件を取ってくるべきか悩んでいる。

現代の新規営業は「紹介」にこだわれ!

起業したい人
起業したい人
今、独立する計画を立ててるんだけど、僕、コネがなさすぎてどこから案件を取ってくればいいのか途方に暮れてるんだ。やっぱりFAXDM打ったり、リストを買って電話するしかないのかなぁ。
きこう
きこう
確かに、FAXDMとか電話営業は古典的だけど、短期間で接点を持つには良い手法と言えなくもないよね。ただ、使った時間に対しての見返りが少なすぎるのはどうしてもあるよね。
起業したい人
起業したい人
そうなんだよ。企業の営業時間にはひたすら電話かけて、営業時間が終わったら事務作業なんて、大変だなと思って。何か良い方法ないかなぁ。
きこう
きこう
僕も独立当初はつながりがなさすぎて、それらを考えたことはあったんだ。でも、同じ結論に至って、いい商品を作って「紹介」してもらうことに専念したんだ。買いたくないお客さんに売るのはお互い時間の無駄だからね。
起業したい人
起業したい人
商品が本当に素晴らしいものなら口コミで広がるし、それは理想だね。でも最初のお客さんをどうにかしないと紹介も何もないんじゃないかな。
きこう
きこう
そこで、僕が活用したのが「Saleshub(セールスハブ)」というサービスなんだ。

Saleshubって何?

起業したい人
起業したい人
Saleshub(セールスハブ)」って今の話から考えると、お客さんを紹介してくれるサービスってことかな?
きこう
きこう
そうだね。流れとしてはこんな感じ。基本的に固定費はかからず、アポや成約が決まったらお支払いする成功報酬制のシステムなんだ。

①募集要項を出す
例)「ホームページを強化したい不動産業界の方を紹介してください」
②募集要項を見て紹介が出せそうなサポーターがメッセージを送る
③チャットで条件をすり合わせる
④条件が合いそうであれば、アポ日程を決める
⑤アポ日程が決まったらアポ報酬をサポーターに渡す
⑥商談する
⑦商談が成立したら、成約報酬をサポーターに渡す

起業したい人
起業したい人
サポーターにとっては気軽な副業になるし、募集した人にとってはサポーターが営業案件を取ってきてくれるから業務が楽になるサービスってことだね!それに、成功報酬制ってのも安心だね。
きこう
きこう
間違いないね。特に独立当初は最初の数件のお客さんをつかまえるのが一番しんどい。登録して待ってるだけで一定数の興味ある人からのアプローチがあるのは助かるね。

ぶっちゃけSaleshubから案件入るの?

起業したい人
起業したい人
でもさ、案件を掲載してる企業ってたくさんあるわけだよね?ぶっちゃけ「Saleshub(セールスハブ)」に掲載しても、問い合わせって入ってくるの?
きこう
きこう
僕の場合は掲載1ヶ月で3件の応募、うち2件は成約で、1件はアポまで行ってない。だから、数としては悪くないし、無駄コストもなかったって所感だな。正直、募集要項の書き方と報酬金額次第じゃないかなぁ。
起業したい人
起業したい人
1~2ヶ月掲載して0件とか1件が普通だったらしんどいけど、3件も入ってくるのであれば全然使えそうだね。掲載のコツってあるの?
きこう
きこう
そうだね。僕が意識したのはこの4つかな。

①欲張らずにターゲットを絞る
例)○○業界で(経営機能)に困っている(役職)の方へ
②詳細資料を最初から添付する
③Saleshub限定特典をつける
④(成約率が高い場合)アポ決定時の成約率を記載する

きこう
きこう
特に大事なのは②で、人は内容のはっきりしないものを紹介したくないと思うんだ。だから、ビジュアルも含めた詳細資料を添付して、事前に興味の薄い人は弾けるようにしているよ。
起業したい人
起業したい人
ふわっとアポだけ決まって、実際会ってみたら全然興味ない人でしたってのが一番しんどいもんね。
きこう
きこう
報酬はアポでいくら、成約でいくらって個別に決めることができるんだけど、アポでいくらだけだとふわっとした案件が集まるし、成約でいくらだけだとサポーターが応募しにくい。できれば両方設定してあげられると、良質な応募が集まると思うよ。

Saleshubは募集要項作成に苦労しない!

起業したい人
起業したい人
Saleshub(セールスハブ)」を使ってみて、ここが良かったって点ある?
きこう
きこう
僕は「紹介営業」についてかじってたからコツが分かるんだけど、紹介を出す時に何を伝えれば一番効果的なのかって多くの人がわからないと思うんだ。
起業したい人
起業したい人
確かに、ゼロから募集要項を作成するとなると、頭を悩ませそうだ…。それに、反応なかったら書き直すのも労力がいるし…。
きこう
きこう
でも、Saleshubのフォーマットに則って書くことで、基本的に募集要項に必要な項目が網羅できるんだ。だから、情報の書き漏れが少なくなる。それもやだって場合は募集要項の作成代行もやってるみたい。
起業したい人
起業したい人
それは嬉しい!
きこう
きこう
やり取りに関しても基本的なフォーマットが予めあって、自社情報も自動的に挿入されているんだ。だから、労力をかけずに数分でメッセージを送信できるのはものすごく便利。
起業したい人
起業したい人
営業案件が出てきたら、一刻も早くやり取りしたいからね。スピードを損なわないのは大きな利点だね。

Saleshubは安心の後払い

きこう
きこう
アポや成約があった場合、掲載しているお祝い金を紹介を出してくれた人に支払う必要があるんだ。こちらが設定した金額が紹介を出してくれた人に、その金額の35%+消費税がSaleshub(セールスハブ)のシステムに行く。
起業したい人
起業したい人
結構な手数料だなぁ。でも、アポセッティングしてくれたはいいものの、アポが流れちゃうリスクなんかもあるよね?その場合、お金はどうするんだろう?
きこう
きこう
Saleshubには仮払いという機能があって、アポが確定した時点でシステムに対して仮払いの手続きをする。アポが無事に実行されたらその旨を登録して支払いが実行。アポが流れてしまったらその旨を登録すればちゃんと返金されるようになっている。
起業したい人
起業したい人
事前に何かしらがあって成果にならなかった場合、お金を無駄に支払うことがないように設計されているんだね。それは安心だ。

Saleshubを使って効果的に見込み顧客を集めよう

きこう
きこう
Saleshub(セールスハブ)」のイメージ湧いた?
起業したい人
起業したい人
うん。固定費がかからないのであれば、出し得だよね。準備が整ったらすぐに登録して掲載してみるよ。
きこう
きこう
お話したことはあくまで僕の商材で僕の体験だから、参考程度にね。でも、前に大手企業の投資部門の人と話をしたときもおすすめって言ってたから、ある程度どんなサービスでも使えるって認識されてるんだと思う。
起業したい人
起業したい人
案件が来た後の資料作りや営業もしっかりしていかなきゃな…。よし、これを機に営業の見直しをしてみるぞ。
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