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やらないことリスト・やめたいことリスト60例【時間が20%増】

「やりたいこと」がありすぎて消耗してませんか?僕はやりたいことと現状のギャップに日々凹むばかりです。

未来の自分にワクワクして、今の自分のモチベーションを上げるために、「やりたいことリスト」を作るのは良い方法です。一方で、やりたいことが無数に出てくると、本当に大事なことが埋もれてしまいます。

そこで、反対に「やらないことリスト」「やめたいことリスト」を作成することで、大事なことに集中できる体制を作ることができます。

やりたいことリストは人それぞれですが、やらないことリストであれば、ある程度誰もが共通して使える考えも含まれているのではないかと思いました。

そこで、思い切って今の自分の「やらないことリスト」「やめたいことリスト」を大公開します。行動をシンプルにして時間を節約したい方の、お役立てになれば幸いです。

下記はあくまで自分自身のやらないことであって、これを見ているあなたのライフスタイルを否定するものではありません。あなたはあなたのやらないこと、やめたいことを定義して頂ければ幸いです。

目次

私生活に関するやらないことリスト:人付き合い編

価値観が合わない人に迎合する

昔仲が良かった人と徐々に話が合わなくなることってありませんか。人は常に変わるので、環境が変われば付き合う人も変わり、価値観も変わります。価値観が合わなくなった人やコミュニティに無理に迎合すると時間がもったいないなと。無理に空気を読むことはやめます。

人付き合いを固めてしまう

僕は生来の人見知りなので、新しい人に関わりに行くのが苦手です。しかし、人付き合いを増やさずに固めてしまうと、価値観が変わった時にコミュニティがなくなってしまいます。自分を変えるのに必要なことだと言い聞かせ、人付き合いを固めることは避けます。

目的なくオールや二次会に顔を出す

特にオールは翌日のパフォーマンスに差し支えるため、「ノリ」「無計画」にこれらを行うことで将来の自分の時間を先食いしていると考え、やめます。

過度に人のことに首をつっこみすぎる

僕は生来お人好しの気質で、求められてもいないのに問題解決のお手伝いをしてしまいます。人によってはありがたいと思いますが、ありがた迷惑なケースもあるんだなと。いい意味で人を放っておいて、本当に必要なときだけ応援できる存在になりたいものです。

異文化や異なる価値観を背景も考えずに退ける

自分が絶対に良いと思っていることに対して反対の意見を言われた時、その意見の背景には文化や価値観の相違があるはずです。そして、その文化や価値観は自分を成長させてくれる可能性に満ちています。

以前の自分であれば、「軸があるんだよ」と言い訳して、即座に退けていました。しかし、成長を加速させるための時間を失っているかもしれないと気付きました。異なる意見は「まず受け入れ」「なんでそうおもうの?」と対話するようにします。

コミュニケーションをサボる

僕はコミュ障なので、基本的に自分から声かけたりするのが苦手です。しかし、コミュニケーションをサボっていると徐々にズレが生じたり、たまっていた信頼が風化したり、基本的にいいことないです。苦手ではありますが、サボるのは最悪、と肝に命じます。

長期的に見て信頼が傷つくようなことをする

「評価経済」と言われる通り、現代は信頼が命です。いっときのお金であればいつでも取り戻せますが、信頼に背いた場合、一生取り戻せない可能性もあります。人と関わる時は、何よりも信頼を先に考えます。

人を待たせる

個人的に、平気で人の時間を奪ってくる遅刻魔が嫌いです。自分が嫌いなので人にはしないようにします。ちなみに、僕は遅刻魔が嫌いすぎて、常に遅刻魔が出てきた時を想定して、待ち時間に何をするかを決めています。

表面上の言葉をそのまま信じる

人は何かを我慢したり、つい本音を隠してコミュニケーションしてしまいがちです。僕はそれが苦手なのでストレートに言ってしまうのですが…。細かいニュアンスや表情、声色などを無視してやり取りすると、本当の意味でのコミュニケーションから遠ざかってしまいます。表面上の言葉に惑わされず、本当に伝えたいことをできるだけ読み取れるようにやり取りします。

私生活に関するやらないことリスト:言葉編

「普通~だよ」と言う

「普通」とか言ってる時点で世間の色眼鏡に縛られていて自由な発想ができず、将来のチャンスを逃してしまいます。今あるチャンスに最短距離で飛びつくために、「普通」という概念は捨てます。

「でも~」と言う

上記に関連して、「でも~」という口癖があるんですよね。人のことをまず受け入れない、無意識の悪癖です。「でも~」をなくすことで異なる価値観をより受け入れられるようにします。

悪口を言う、うわさ話をする

僕には人の悪口を言うことで、その対象の人に使ってやる時間はありません。それに、1人の人を落とす時間で自分が上がったほうが生産的です。

過去の自慢話をする

過去は過去、現在は現在です。これって自尊心を満たすだけで、特に自分にとっても相手にとってもいいことないなと。なので、やめます。

余談ですが、インスタグラムにアップする食事の写真に明らかに異性といる形跡を残すなど、「間接自慢」をするとほぼ確実に印象が悪くなるそうです。気をつけましょう。

「忙しい」と言う

忙しい=時間管理ができていない=私は無能です、と言っているようなものです。しかも、「忙しい」というのは心を亡くすと書くので、心を亡くしながら生きるなんてもっての外です。言葉には魂がこもるので、こういう風にはなりたくないに結びつくことは言わないようにします。

「モチベーションが湧かない」と言う

下記の記事にもありますが、モチベーションは待ってて湧いてくるものではないです。脳科学的に証明されています。つまり、この言葉を発した瞬間に、「自分の力で動けない無能野郎だ」と言ってるのと同じになります。気をつけます。

「お金がない…」と言う

「お金がない」はだいたい言い訳だと気付きました。本音では「お金を払う価値がない」「興味がない」「自分でもできる」ということと同義です。

本当に価値のあるものであれば、無理してお金を払ってでも手に入れるべきです。本当に手に入れたいものが高額すぎるなら、交渉するなりなんなり知恵を使って工夫をしましょう。

今後の僕のアクションは「お金があっても要らない」「~して手に入れる」の2択です。

私生活に関するやらないことリスト:健康編

手持ち無沙汰な時にむやみにスマホをいじる

ちりも積もれば時間の大損になるので、明確な意図のある情報収集ができなければ読書に費やすようにします。

就寝前にスマホをいじる

就寝前ってぽっかり時間が空いたりするので、スマホ見てしまうんですよね。でも、就寝前のブルーライトは睡眠の質を下げます。翌日のスタートにはずみをつけるためにも、就寝直前のスマホは封印します。

1ヶ月に1回も運動をしない

これ、普通に心身ともに不健康になり、病気の回復が遅くなったりして時間のムダになるので、20分以上の継続的な運動をする日を必ず2週間前に枠を取るようにします。

清涼飲料水やコーヒーにお金をかける

現代の人間は糖質過剰です。人間の栄養価の中で糖分は3%もあれば十分と聞いたことがあります。午後眠くなるのも糖分の取りすぎです。逆に、体調が悪くなる原因の多くに水分不足があると聞きます。清涼飲料水やコーヒーにお金を使うくらいなら、健康を失わないために水を飲みます。

22時以降に食事をする

僕は太らない体質だったのであまり困ったことはなかったのですが、最近、明確に太ったことがありました。周りからも太った太った言われて、何か対処しなければ…と考えてしまいます。

その時に「太ったことで痩せることに時間を使うくらいなら、最初から太らない習慣をつけるべきだな」と思いました。よって、太りやすい時間に食事するくらいなら、寝てしまおうと決めました。

週3食以上をラーメンやつけ麺に費やす

僕はラーメンやつけ麺が大好きです。毎日食べても飽きません。しかし、太る原因ならやむなしです。実際にラーメン食べすぎて健康診断の脂肪のところが高めの値になったこともあります。自分に甘いかもしれませんが、週2までならOKとすれば我慢にはならないと判断しました。

ぱーっと遊んだり食べたい衝動を我慢する

上記と矛盾するようですが、習慣化していてもぱーっと遊んだり食べたりしたいことはあります。それを我慢すると逆にストレスになって生産性が落ちるということがありました。「我慢」と感じることは都度解放する、感覚に従うということを忘れないようにしたいなと。

人と同じ時間帯に動く

朝通勤する、土日に買い物をする、午後に病院に行く、金曜の夜に飲み会をする…。人と同じ時間帯に動いてストレスにならなかった試しがありません。できるだけブルーオーシャンの時間帯に動くようにします。

体調が悪いのに無理やり動く

良く言いますが、風邪はひきはじめが肝心です。ちょっとでも体調がおかしいなと思ったら、やることはすっぱりやめて、回復に専念します。ひどくなってからだと治りも悪く、回復するまでの時間がもったいないです。

私生活に関するやらないことリスト:習慣編

直近やることに結びつかない本を買う

むやみやたらにインプットするのはTwitterやFacebookで十分です。知識はすぐに忘れたり陳腐化するので、本を読むなら直近に使える知識に絞って、満足だけして実質的に役に立たない時間を絞ります。

レビューを読まずに本を買う

話題の最新刊には飛びついてしまうたちなんですよね。ざっくり中身を見たら、「何だ、言ってることは古典のあの名著と同じじゃないか」となることも少なくありません。時間がもったいないのでレビューを見て、ぱらぱらめくってみて、買うようにしようかなと。

スキマ時間に目的なくぼーっとする

特に電車での移動時間にやりがちなのですが、スキマ時間だってちりも積もればです。脳を休めるとか、感覚スイッチを入れるとか、そういう目的以外でぼーっとするのは避けます。

自動化できることを手動でやる

いくら今までのやり方に慣れていても、自動化できるのに手動でやっているのは最も時間を損していると考えています。手離れできるものであれば、お金を惜しまず使おうと思います。

電子化できるものをアナログで残す

書類や名刺なんかがそのたぐいに入りますね。手元に残るモノが増えれば増えるほど、管理・整理する時間が取られます。電子化できるものは全部電子化してしまいます。ただ、書籍だけはどうしても紙でないと慣れません。甘えでしょうか…。

買い物に何度も足を運ぶ

これ、すべての女性を敵に回してでも言いますが、ウインドウショッピングって時間の無駄なんですよね。ショッピングセンターまでの往復の時間、交通費、決めかねている時間、限られた選択肢…。買うと決めている時にしか足は運ばない、を徹底します。

余談ですが、服にはそこまでこだわりがないので、「ZOZOおまかせ定期便」でいいかなって思っています。ホリエモンさんもコーディネーターに全部任せているらしいですし。

自分で検証せずに、まわりからの話を鵜呑みにする

「周りの10人に聞いて、みんなダメと言っている。ダメなのかなぁ。でも、なんか気になるんだよなぁ…」という場合、周りの10人が間違っている可能性も否定できません。感性が気になっている場合は、自分で検証する。決めつけない。ということも大切だなと。

10分以上立ち止まって考える

今まで、10分以上考えが先に進まなかったことで、10分以上考え続けて良い方向に向かった試しがありません。悩んでいるのであれば情報か行動不足、考えているのであれば、10分止まるのはおかしい、と基準を決めて、無駄に立ち止まる時間を減らします。

外食時のメニュー決めに1分以上使う

自分がいいと直感したものの中であれば、AだろうがBだろうが満足度はだいたい変わりません。それでも困ったら最初にいいと思ったものにします。…という形で決断力を鍛えます。

大差のないことに5分以上時間を使う

上記に関連しますが、生活の中では得てして対して結果が変わらないことに時間を使いがちだなと。周りが大差がないことを決めかねているのであれば、少し大声で「Aにしよう」と言えばみんな救われます。

「成長した」と実感せずに寝る

僕には後ろめたい1日を過ごしている時間がありません。1日1日でほんの小さなことでも「成長した」と実感してから翌日に移ることで、自信をつけていこうと。

やりたいことに慎重になりすぎる

○○をやりたい!と思った時に、周りの声やリスクをいちいち計算して動けず、気付けば1年後になっていて、当時からやっておけばよかったと思うことが後を絶ちません。1週間やりたいと思い続けていることは、とりあえずリスク覚悟で小さくでも始めてみます。

仕事に関するやらないことリスト:仕事の仕方編

手順が分かっていて再現性が担保できること

こういう作業は進めていて楽ですが、必ず陳腐化したりテクノロジーによって自動化したりします。誰でもできることであれば得意な人に任せましょう。

フィーリングが合わない案件を無理やり取ること

お金に釣られてフィーリングが合わない仕事をすると、最終的に誰も幸せになりません。昔、チームの数字達成のために無理やり取った案件が半クレームで返品になりました。二度とこんなことはしたくないです。

同じことを同じやり方でやること

時代は常に進化しているのでもっと良い方法があると思いますし、なかったとしても飽きてしまいます。自動化されていない作業については、常に他の選択肢を考えられるようにします。

文章を書いている途中に他のことをすること

文章を書いている時に、調査という名目でブラウザを立ち上げます。調べます。ふと他の情報が目に入ってきます。気になります。見ます。ついでにFacebookも確認します。お、コメントしよう…。どんどん時間が食われていきますね。やめましょう。

休みなく動き続け、「やるべきこと」で1日をいっぱいにすること

マーケティングなんかはそうなんですが、「創造性」には「暇」が必要不可欠だと思っています。雑務やノルマに追われていた頃にクリエイティブなアイデアが出てきた思い出がありません。1日には必ず「遊び」を作ります。

カレンダーに後から見て分からない予定を入れること

Googleカレンダーに「WEB会合」とだけ書かれていたことがありました。WEBの会合なんて心当たりがありすぎて、誰とどこでどういう議題でやるのか、集合時間は…などをまた確認しなければなりません。予定は立てた段階でもう二度と確認しなくていいように情報を詰め込みます。

それって何のためにやるの?に答えられないこと

仕事には「目的」「ゴール」があります。とすれば、いつ何時でも「それって何のためにやるの?」と聞かれたら、答えられるはずです。答えられなければ、やる意味がないまであって時間のムダです。常に、何かの目的に沿って動くようにします。

理由を後付けすること

人って、たまたま上手く行ったことにそれっぽく理由をつけるんですよね。あたかも自分が最初から狙ってやったかのように。しかし、狙ってやったのとまぐれ当たりは大違いで、まぐれ当たりを狙ってやったと思い込むと、過信につながります。

それっぽい理由は後付けしないで、素直に「まぐれ」と言う。ただし、その上で成功要因は「仮説」としてきちんと分析する。ということを忘れないようにします。

根拠を感覚だけで考えること

自分が意思決定する際、相手に何かを提案する際、つい話の流れや過去の自分の感覚にとらわれてしまいがちですが、言葉や感覚をそのまま受け取ると、重大な誤解があることを見逃してしまう可能性があります。

本当に不確実なこと以外は数値とデータをもとに意思決定や提案をすることで、リスクを減らします。

人との予定を簡単に動かすこと

自分で完結する予定を動かすならともかく、自己都合で人を巻き込んで時間を動かすのは最悪です。相手が組んだ完璧なタイムラインを乱すことになります。やるとしても、相手にとっても何らかのメリットがある形で依頼します。

打ち合わせを予定時間より延長すること

相手方から依頼されたのであれば別ですが、自分の段取り不足によって打ち合わせやセミナーを延長するのは時間泥棒です。そのようなことがないよう、しっかり計画します。

打ち合わせのための打ち合わせを入れること

打ち合わせは意思決定をする場であって、そこで打ち合わせるためにあるものではありません。その場で何かしらの意思決定ができるように段取りを組み、段取り自体は遠隔でもできるように時間を使います。

固定費の見直しを怠ること

固定費はいつだってムダを省くために最初に見直すべきものです。当たり前に発生しているものではありません。コストに対して思考停止に陥らないよう、固定費は最低でも半年~1年スパンでしっかり見直します。

常にメーラーをチェックすること

メール対応は電話と同じで、作業の集中を乱す一因となります。緊急案件であればやむを得ませんが、なるべくまとめて対応するようにします。

仕事に関するやらないことリスト:人付き合い編

人が変わることに期待すること

人は背中を押すことはできますが、基本的に自分が期待するようには変わりません。誰かに変わって欲しいと願うなら、人が変わることに期待せず、背中を押す自分を変えることを先決とします。

あえて波風を立てないこと

「関係性が悪くなるから」と思ってはっきり言えないことで、結果的にずるずると微妙な距離感を引きずってしまったり、相手にとってよくない状態が続くことがあります。であれば、多少の波風が立ってもはっきり言った方が、お互いの時間を浪費しなくて済むなと。

部下の「問題解決」を自分でしてしまうこと

「魚を釣るなら釣り方を教えよ」という有名な言葉がありますが、魚を釣ってあげると部下にとっては成長も面白みもありません。問題解決はぐっとこらえて、自考・自行を促せるようにします。

部下の60点の作業を自分が関与して80点にしてしまうこと

部下に常に自分と同じアウトプットレベルを求めてしまうと、最終的には自分頼りとなってしまい成長しません。60点のアウトプットでも合格レベルだと思った場合は合格させ、常に60点を出し続けられるように導いて少しずつ基準を上げていきます。

やたら知っている感を出すこと

たとえ、本当に知っていたとしても、「知ってる知ってる」という反応より、「へぇ、そうなんですね!」と言った方が関係性が良くなることもあります。中途半端に知ってる感を出すと、後で詳細まで知らなかった時に余計にがっかりされます。知っている感は良くないこともある、と自戒し、使い所を考えます。

便利屋という意味での頼みやすい人になること

頼られる人と都合の良い人は別です。都合の良い人は御用聞きになった上で割に合わない仕事を押し付けられたり、いいことないです。仕事で成功するのは「人に与える人」ですが、最も失敗するのも「人に与える人」だそうです。

自己犠牲を伴う「与える人=都合のいいバカ」にならないよう、誰に与えるかを見極めて行動します。

言語化せずに察してもらうことを期待すること

これは諸説ありますが、言語化せずに察するのは僕には無理です。いちいち伝えてもらわないと分からない。これは逆もしかりで、自分が思ってることを読み取ってもらえているだろうということは傲慢です。摩擦が起きようが、言語化してやり取りすることを基本方針にします。

仕事に関するやらないことリスト:決めごと編

時間でどうこう言われる仕事をすること

時間と成果が比例するのは、手順が決まっていて再現性が担保できるものだけです。そして、そういう仕事はいくらでも代わりがいます。僕はこういう仕事はしたくないです。下記の記事もぜひご一読ください。

5,000円/時以下のこと(どうしても時間が尺度になる場合)

自分の成長につながるのであれば例外もありますが、基本的にこれ以下の単価であれば代わりはいくらでもいるはずです。ここまでの評価をされなかったら、自分の価値発揮の問題です。

営業前夜にアルコールを入れること

翌日のパフォーマンスに支障を来す可能性のある要因は徹底的に排除します。

何かの購入意思決定に1週間以上判断を遅らせること

「意思決定のスピードは力だ」と昔、上司に言われたことがあります。人が迷っている間にできる経営者はどんどん意思決定して変わっていくと。経験則上、不要なものは1週間経てば熱が冷めますし、必要なものは1週間後も気にしています。なので、1週間以内で意思決定すると決めました。

やらないことリスト・やめたいことリストを作成し、時間を生み出そう!

僕はやらないことを決めた途端に人生の無駄が減り、1日をより有効に使うことができるようになりました。

人生とは、1日1日の意思決定の積み重ねです。本当に小さなことでも積み重なっていくと大きな時間の創出につながります。

これを見たあなたも、是非やらないことリスト・やめたいことリストを作って豊かな時間の使い方を考えてみませんか?

やらないことリストを実行して時間が空いた後は、この記事にあるような書籍を買ってビジネスの勉強をしたり…

この記事にあるような案件獲得の支援サービスを利用し、副業で収益を得る活動をぜひ推進してみてください!

ABOUT ME
きこう
グルメとビジネスとJリーグを愛す、 「ミニマル&時短起業家」。 好きな言葉は「シンプリシティ」と「生産性」。 知っているだけで世界が変わるおトク情報を配信します。
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